プーチンが米の原爆投下問題を
積極的に取り上げるように指示した理由!?







2015年01月02日12:55 

ロシア「原爆投下は人類に対する罪だ!」
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51880866.html


ロシアが第二次世界大戦時に
アメリカが日本に落した原爆について言及!



ロシア
「アメリカの原爆投下は人類に対する犯罪だ!
アメリカは責任を取るべき!」




ロシアへの批難や経済制裁を強めるアメリカにロシアがついに激怒か!?

ロシア下院議長:
広島と長崎への原爆投下を人類に対する犯罪として認める必要がある

ロシア下院(国家会議)のナルィシキン議長は、
広島と長崎への原爆投下を、ナチスの犯罪と同じような
人類に対する犯罪として認めることについて調査するべき
だとの考えを表している。

ナルィシキン議長は、ロシア歴史協会評議会の幹部会合で、
「来年は、ニュルンベルク裁判と、平和の都市・広島および長崎へ
世界で初めて、そして唯一原爆が投下されてから70年を迎える。
私がニュルンベルク裁判と日本の2都市への原爆投下を一緒に
取り上げるのは偶然ではない。
私たちはこのテーマを法律家や国際法に関する専門家たちと
協議する必要があるのではないだろうか。
なぜなら、人類に対する犯罪に時効はないからだ」と述べた。

ナルィシキン議長は、ナチス・ドイツの同盟国だった軍国主義・
日本に対する勝利は基本的に、ソ連軍による関東軍壊滅によって
確保されたため、軍事的視点から見て、日本の平和な都市・
長崎と広島への原爆投下は一切説明のつかないものであると指摘した。







ロシア「アメリカが日本に投下した原爆は人類に対する重罪だ、
アメリカは責任を取らなければならない!あれはナチスの犯罪と同等だ!」





まず最初に、知っておいて欲しい。

SEALDsのアイコンは、テンプル騎士団の印章を
参考に作られたものである。
テンプル騎士団は、有色人種絶滅を最大のスローガンに
掲げていた組織である。
SEALDsのアイコンは、決して、日本を愛する人間によって
作られたものではないことをよく理解する必要がある。

このテンプル騎士団を先祖に持つ末裔たちが
一体何をやったか!?

東京大空襲を始めとした日本の都市を無差別爆撃した。

ヒロシマ・ナガサキに原爆を投下した。

311からなる原発爆発による原子力災害の後に、
関東・東北の街、そして、美しい山野が放射能汚染された
のにも関わらず、汚染食材を「食べて応援」させて、
多くの日本国民の尊い命を葬り去ろうとしている。

これが、SEALDsのアイコンの真の意味である。
SEALDsの背後にいる隠れた連中が作ったアイコンの
本当の意味を学生連中や市民のほとんどが何も知らない。

私が、いつもSEALDsを問題視するのは、
それが本当の理由である。



ロシアに原爆投下の犯罪性を世界に問題提起させたのは、
プーチンだろう。
無論、米国への反撃と世界に対する戦略的意図があったのは
云うまでも無いことである。

しかし、例えそうであるにしても、その根幹に原爆投下を
位置づけた事の意味は極めて大きい。

つまり、ヒロシマ・ナガサキへの原爆投下は、間違いなく、
人類歴史上における決して許されざる無差別大量殺戮であった
という事実をプーチンを始めとしたロシアの連中が、
確かに認識しているという証拠なのである。

今年の一時期、米国のオバマ大統領は、原爆投下に謝罪する
用意があることを日本政府に通告したが、当の日本政府は、
その話をきっぱりと拒否したと伝わっている。
つまり、今の日本を支配している政治家や要人の多くの正体は
純粋な日本人では無いという証拠にもなるだろう。
つくづく、腐りきった連中なのである。

多くの日本人が、ヒロシマ・ナガサキへの原爆投下や
東京大空襲を過去の歴史として忘れ去ろうとしている。

決して、過去の歴史では無いのだ。
それは、現在進行形として今尚、続いている。
放射能汚染瓦礫を日本全国に分散し、そして、燃やす。
汚染された農作物や海産物を「食べて応援」と称して
「日本民族絶滅計画」は、確実に進められている。

洗脳された日本国民は、ほとんど何の問題意識も持たず、
積極的に食べて応援に加担させられている。
悲しいではないか・・・
あまりにも、無知に過ぎる。

そして、今現在の日本国民が、ヒロシマ・ナガサキへの
原爆投下に対して、あまり反応しないのも、恐らくは、
これまた、洗脳と分断政策の賜物であろう。

原爆投下に対する様々な議論を聞いていると・・・
如何に、その洗脳がすさまじいものだったかを
伺い知ることが出来る。

現在の安倍政権が、「戦争法案」を通して、戦争への道を
突っ走るのも、彼らが、テンプル騎士団の末裔達の
代理人だからである。

「アジア人同士を殺し合いさせ、有色人種絶滅を諮るのは

テンプル騎士団の正義であり最大のアジェンダなのだ」

そして、彼等の仲間の軍需産業が潤う。

一石二鳥どころか、三鳥にもなるという訳だ。




「ヒロシマ原爆投下前の極秘周到作戦 ■原発マフィアと日本赤十字」
http://ameblo.jp/64152966/entry-10928137342.html


東北大震災の被災地に住む名の知れた保守有力ブロガー
でもある一人の女性からのメッセージ


■原発マフィア

どんな重大事故が起ころうとも継続中でも、
彼らには関係ないようです。

先月下旬、原発を推進しなきゃダメでしょう、
電気がないと話にならないでしょう、とニヤニヤ笑う

ブヨブヨ太った黒いスーツ姿の関連団体が、
NHKの特集番組でインタビューに答え、
番組ではさも正論のように取り上げていました。

原発マフィアたちのことは、鬼塚英昭さんの本、
黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア に詳しいです。

この本、衝撃的なことが書いてあります。

広島の原爆投下をあらかじめ天皇は知っていて、
軍を通じて老若男女さまざまな年齢の人間を
なるべく多く被曝させるために広島市に集めさせたとあります。

ジュノー?というひとりの医師が惨状に胸を痛め、
日赤(皇室がトップ)を通じて、広島長崎に薬を送ろうとしたら、
薬はいりませんと拒否され、被爆者は放置された。

原発マフィアの調査は被曝者を観察するだけで
治療をしないのは以前から知ってましたが、
なんと、彼らは被爆者が死ぬとやってきて死体から血を抜き、
それで薬をつくった。

10万人の血液から作った薬で、スリーマイル島の事故の
ときにその薬を使ったそうです。

このように、原発マフィアにとっては、事故が起きれば
その事故によって、新たに医療や医薬品で潤うからまったく困らない。


福島の原子力健康アドバイザーになった山下俊一教授が、
教鞭をとる大学で、福島ではいくらでもサンプルが取り放題、
絶好の研究のチャンスだと、学生に言ったそうです。


チェルノブイリでやってきたのは、どうも治療じゃなかったようです。

一部の人は(一部でなく?多くの人は?)、長年の研究者が
言ってるんだから100ミリシーベルト、いや150ミリシーベルトまでは
浴びても大丈夫だ、危険などと言ってこの山下教授の解任を求めて
いるグリンピースは頭がおかしい!と主張しています。

私はグリンピースの活動をすべて支持する者ではありませんが、
放射能の件については、政府が隠していることを出してくれてるので、
その点は評価します。

おかしな巨大地震が起こってから、調べてみると、
これまで信じてきたことの多くが、反証があることにビックリです。  


てろとろ 2011-06-17 11:01:19

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【原爆讃歌(大量虐殺ホロコースト)】

(白)文字の見えない記事 ↓ コピーしたら見れます。


イルミナティは、「日本人は人間じゃなく、
人間に近い黄色い猿だから実験台にしていい!」と決めた。 


アメリカとイギリスと中国の三国で取り決めた「無条件降伏」を
日本に迫る<ポツダム宣言>が、1945年7月26日に出された。

その時点ですぐに受諾していれば、原爆は落とされなかった。

しかしそれでは日本人を使って原爆の人体実験をする予定の
アメリカとしては、計算違いになる。


そこで、ポツダム宣言を出しておきながら矛盾するのだが、
スティムソン陸軍長官は天皇と裏取引をした。

(吉田茂を中心とする連合軍側のスパイ
「ヨハンセングループ」が仲介者であった。

  メンバーには著名な「白洲正子」の夫で、イルミナティ
    (イギリスのウォーバーグ)のエージェントであった
    「白洲次郎」と、正子の父「樺山愛輔(正子の母、つま
    り愛輔の妻の父「川村純義」が、昭和天皇と弟の秩父宮
   の養育係であった関係で、昭和天皇の母「貞明皇后」と
    愛輔は昵懇の仲。
   御前会議の翌日には、内容がそっくり丸ごと白洲邸
    (兵役免除され町田に疎開した次郎と正子の愛の巣
    「武相荘」)からウォーバーグ(ロスチャイルドの右腕)
    に筒抜けだった)

    (ちなみに愛輔も貞明皇后もいずれもクエーカー派の
   クリスチャン)」が主になって動いていた。)


「敗戦宣言は、原爆を落とすための準備
(完成した原爆をテニアン島に運んだりなど)
が整うまで待って欲しい」と。
(長崎に落とされたプルトニウム239型の原子爆弾
「ファットマン」は7月16日にやっと完成した)


そして更に、
「原爆の投下場所と日時は天皇が決めてくれ!
敗戦宣言を延期すれば東京には落とさないし、
天皇の安全と財産は保証する」との確約は取れた。

そこで、原爆を落としてもらったあとで敗戦宣言をするにあたり、
一億総玉砕の覚悟で内地戦を展開するつもりの陸軍としては、
敗戦宣言などされた暁には予定がトチ狂ってしまうわけだから、
敗戦宣言に猛反対することは火を見るより明らか。
・・・かと云って敗戦宣言をしなければ、天皇としては
己の生命も財産も没収されてしまう・・・

そこでこの邪魔な陸軍を抹殺するため、「陸軍第2総軍司令部」の
ある広島を、原爆の人体実験の標的として差し出したのだ。

第2総軍司令官「畑俊六」元帥は天皇の密命を受け、
大屋角造中佐(アメリカ情報通)に命じて、原爆搭載機が飛び立つ
「テニアン島」のアメリカ軍と極秘に情報交換をひんぱんに行い、
原爆投下が無事成功するように取り計らった。
(原爆投下が無事成功するように、抜かりなく準備した)

8月5日の夜は偶然を装って口実を設け、独り抜け出して
遠方の知人の別荘に宿泊し、自分だけ避難した卑劣な男「畑俊六」。
(昭和天皇の卑劣さには到底及ばないが・・)


実験用の子供たち1万5千人と、市民(義勇軍)3万人とを
8月3日〜6日にかけて、爆心予定地に勤労奉仕の名目で騙して集めた。
(天気が晴れの日が原爆投下に最適なため、3日〜6日の幅で
予定を立てていた。
投下日が6日と決定したのは8月3日であった。)



ところで8月6日に決めた裏の理由は、天皇の財産をスイスの銀行が
受け入れる態勢が整うのが8月6日とメドがついたから。
(海軍の潜水艦を使ってアルゼンチンに金塊や金銭を逃がしたり、
フィリピン(マニラ)に金塊を隠したり
(戦争で略奪した金塊14万t・・・天皇の百合と呼ばれる。
・・・・全世界の金の総量は15万t)、満洲や朝鮮から人々が
帰る船が無くて虐殺されてるときに、
天皇は自分の財産隠し一本に集中し、
何百回も船で日本から財宝を運び出していた。
昭和天皇の強欲度が天井知らずの理由は??・・・・)

時刻はちょうど通勤時間帯であり、人々が外に出ている時間にした。

特に第2総軍本部には、女子(学生)挺身隊も集合して
8時から朝礼を行うのが日課であり、竹ヤリ訓練を開始するのが
まさに8時15分。

その真上に原爆を投下すれば、間違いなく跡形もなく建物もろとも
木っ端ミジンになる!と計画して8時15分を選んだのである。

結果、計画通りになって天皇は一安心したものの、

スイスの赤十字本部が医薬品を調達する動きが始まったため、
「もし治療など施されてはせっかくの実験台が台無しになる!
邪魔されては困る!
もし患者を治療などすれば、天皇の身の安全を保証しないぞ!」と
更なる釘を刺されて、天皇は慌てて日赤総裁の高松宮(天皇の弟)に
命じて、赤十字社に物資援助15t(病院用のプレハブ資材と
医療用品、薬品、食料)を「日本が用意するから要らない!
貰ってもどうしたらいいかわからない!」と拒絶させた。

さらにマッカーサーも、自分に全然知らされていなかった原爆投下、
しかもたった2個で日本が敗北したということで、
自身の4年に渡る苦戦の価値が低下することに苛立ち、
これまた患者への救援物資を断ることで、鬱憤晴らしをした。




昭和天皇
「原爆投下はやむをえないことと、私は思ってます。」






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